東京のそら 


PARCO MUSIC AUDITIONグランプリ受賞曲
「東京のそら」を含む3曲収録。
1.東京のそら
2.さかなブルー
3.きらりきらり
FUKUROCK FES SPECIAL EP 


[あじさいの道]と[梦想]は大好きな人との別れの曲。
NEXTMUSIC AWARDS作曲賞受賞の「さかなブルー」収録。
1.あじさいの道
2.さかなブルー
3.梦想
想像シャボン 

誰も望んだ形で生まれたわけじゃないからどうしようもないことがたくさんある。
でも何がどうしようもないことかわからないからいつだって想像するんだ。
未来だとかなんだとか。
なるべく素敵に、大きく、シャボン玉みたく。
悲しいことさえ色とりどりなサウンドの中で表現した全7曲。
1.たとえば
2.フリダシニ
3.枯れないで消えないで
4.想像シャボン
5.沈んでも太陽
6.砂と化す
7.ジューク
発売元「PRIMITIVE RECORDS」
・商品番号「PRIM-0001」
¥1.500-
+Ruins 

過去は過ぎた瞬間から輝きだしました。
関係は壊れてから重みを増しました。
気付かないうちに、何かが目の前で壊れている。
そんな時、自分にできることといったら崩壊の中で見た再生のちいさな光を音にすることでした。
1.+Ruins
2.スコール
3.××××
4.琥珀の1日
5.シームレス
6.コタエノナイ空
7.梦想
8.いたいのいたいの
9.蒼と青のすきま
琥珀の1日/こんな朝でも 

練習スタジオで録音したデモ音源。
この2曲は、梟がポップな表情を出すきっかけとなった作品。
1.琥珀の1日
2.こんな朝でも
キリヒトハ 

桐一葉とは、桐の葉が1枚落ちるのを見て衰亡の兆しを知るということ。
信じていたものの脆さ、いつかは消えてしまう幸せ、人生の儚さ、
そんな無常な物事を嘆きながらも今を大切にしたいという気持ちがこめられた梟の音や言葉にちなんでこのタイトルがつけられました。
1.音と髪
2.幸せな日々
3.腕の中で思ったこと
4.灰色の夜に
糸/餞別/赤 

荒削りだが、梟の核となる部分が濃く表れている作品。
友達との永遠の別れをテーマにした「餞別」は辛い心の内をそのままに表現している。
このひたすらに後ろ向きな曲が良いか悪いかは別として、梟好きな人には一度聴いて欲しい、原点といえる作品。
1.糸
2.餞別
3.赤

